FC2ブログ

親業訓練インストラクター 式場敬子 親業 親だって人間!

HOME プロフィール お問い合せ
親業について 講座 講演会 QandA コラム 活動内容~式場敬子のお仕事~
子ども達が小さかった頃
私は実家に子どもごと転がり込むことを心待ちにしていました
とにかく、とにかく、楽をしたかったんです

実家に行ってしまえば
ご飯をつくらなくてもいいし、子どもと夕方まで遊びほうけていられました
子どもがダダをこねていても、相手をしてくれる父や母がいたし
子どものことや、その時思ったことを私がふいにしゃべりたくなった時には、母が笑いながら聞いていました
ストレスのない毎日は、自分の心にゆとりができて、子どもといる時間を大いに楽しめることができました♪(/・ω・)/ ♪
でも、これは自分への期間限定のご褒美・・
またいつかはいつもの現実へと帰って行きますヽ( ´_`)丿

実家のひんやりした玄関
昭和そのものの洗面所
和室で布団を並べたこと
みんなの笑い声
今となってはすべて懐かしい、愛しい思い出たちです・・・




コメント

式場さんのご実家

先日、久が原からうちまで歩いた時に式場さんのご実家の前を通りました。草に覆われた広い土地がありました。式場さんの数々の思い出が、空中に浮かんでいるように感じました。
ブログを読んで、いつ帰っても本当に和める家が実家なんだなぁと思いました。

Re: 式場さんのご実家

種田さん
今、コメントに気が付きました。ありがとう。
種田さんが私の実家に思いをはせていることがわかると、心にしみてくるものがあります。
家は人がいると特別なものになるんですね。。。
またお話ししましょう。
ありがとう。

> 先日、久が原からうちまで歩いた時に式場さんのご実家の前を通りました。草に覆われた広い土地がありました。式場さんの数々の思い出が、空中に浮かんでいるように感じました。
> ブログを読んで、いつ帰っても本当に和める家が実家なんだなぁと思いました。

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)